日記
2026-01-24 12:57:00
胸郭出口症候群 群馬県伊勢崎市 国際整体療術院
胸郭出口症候群との診断で初来院の高校生。
構えを見る限りでは、それほどひどいとは思えないが、整形外科では手術以外に方法はないといわれたとのこと。
胸郭出口の狭さよりは、腰の構えの方が気になる。
すべり症、分離症のような構え。
腰をカバーしようとして、腰を落として、肩が巻き型になって、首、背中に負担がいっている構え。
右首の痛みは寝違えと思われる。
リブセル、六層連動操法、小波津式にて対応。
客観的には、良好となる。